日々の作業、お客様の作業経過報告として掲載しております

クォーターパネル廻り補修

以前の補修痕が酷く、塗装を剥がすとご覧の通り

パテの下で錆が発生してる状態でした

補修塗装を重ね、塗膜もかなり厚いミルフィーユ状態

フェンダー加工もあるのでクオーターパネルの塗装を剥がします


反対側のクオーター

こちらも以前の補修痕がよろしくなく、錆が発生・・・

こうなってると下地まで出してすべてやり直しの作業となるんですよね